お知らせ

旅行台湾年3-4季プレゼント「台湾特産品交換券」配布スタート

このたび、旅行台湾年シーズンプレゼントキャンペーン第3季のプレゼントとなる台湾特産品との交換券の配布を開始しました。台湾観光局が厳選した台湾のバラエティあふれる特産品30品より1品が貰える、おいしいプレゼント企画です。特産品は、台湾の桃園国際空港及び高雄国際空港の出国ロビーにて、交換することができます(有効期限:2009年12月31日迄)

同プレゼント券は、台湾旅行をされる方を対象に台湾観光協会東京事務所大阪事務所にて現在配布中です。
入手ご希望の方はシーズンプレゼントキャンペーン案内ページより申請書をダウンロードして、台湾観光協会東京または大阪事務所までご請求ください。
お得なプレゼントが盛りだくさんの台湾へ今すぐ旅立ちませんか。

台湾特産品一覧(PDFファイル)

桃園県開南大学からのお知らせ

桃園県開南大学では、本年夏季・秋季・冬季の中国語クラスへの受講生の募集を行っています。
台湾で本格的に中国語を学ぼうと検討されている方は同校ホームページより詳細な受講案内をご参照ください。

開南大学中国語クラス 募集要項

受講時期:(夏季)6〜8月(秋季)9〜11月(冬季)12〜2月
授業時間:月曜日〜金曜日 計10週・150時間
予算:申請費NT$500、受講費 NT$22,500(毎学期)

その他、主要大学では学期ごとに中国語クラスの受講生の募集を行っているほかに、夏休みのユーストラベラーに向けた短期講習などのプログラムを設けています。開南大学は政府が認可した短期研修ビザ発行認定校でもあります。
台湾では、短期研修ビザ、留学ビザに加えて、6月よりワーキングホリデー制度がスタートし、台湾で気軽に中国語や伝統文化などを学ぶことができるようになりました。

台湾のビザに関する情報はこちらの台北経済文化代表處査証部にてご案内しております

本年6月よりスタートしたワーキングホリデー制度に関する申請要綱はこちら (台北駐日経済文化代表處)

幸運な200万人目の節目入国者が誕生!(6月20日)

去る6月20日に、2009年台湾入国旅客の200万人目となる幸運な外国籍旅行者が誕生しました。

200万目という幸運を掴んだ旅行者は、香港から初の台湾旅行として訪れた23歳(現在大学2年生)の男性。

彼は桃園空港で熱烈な歓迎を受け、20万台湾ドル(日本円約60万円分)のショッピングカードのほか、台北・高雄MRTカード、高雄 名店のパイナップルケーキ、先住民の伝統装束などを台湾の観光局よりプレゼントされました。

内政部出入国・移民署の統計によると、2009年5月末までの外国籍旅行者数は前年の同時期と比べて13.87%増となり、訪台200万人突破も前年と比べて3週間早く達成されました。

400万人突破を目標にカウントダウン形式で実施中の賞金プレンゼントイベントの次の幸運を掴む300万人目の旅行者は、前年を参考にすると今秋に登場する予定。台湾観光局では、今年度の訪台旅客目標数達成に向けて、さらなる誘致活動に力を注いでいきます。

「開運の旅!台北へ」をテーマに台北市がツアープログラムをスタート


都内で行われた「開運の旅!台北へ」記者会見 の様子

台北市ではエバー航空とのジョイントキャンペーンとして、2009年7月から「開運の旅!台北へ(台北開運之旅)」ツアープログラムをスタートします。

同プログラムは、幸運と開運を願う日本の皆さまに向けてデザインされたツアーを通じて、旅をしながら幸運をつかみ、台北を楽しみつつ運気をアップしようという大変縁起の良い企画内容となっています。

台北市がエバー航空と「開運の旅!台北へ」をジョイント企画し、恋愛運、仕事運、金銭運、健康運、勝負運と試験運を含め六つの「開運6コース」を設定し台北の素晴らしさをお伝えしています。

6月15日に東京都内で行われた記者会見では、台北市市長顧問兼観光伝播局の趙心屏副執行長、エバーグリーングループの広報担当執行長聶國維氏、協賛として台北駐日経済文化代表処馮寄台代表と台湾観光協会東京事務所江明清所長等が参加して、開運の旅の魅力が発表されました。

キャンペーンは7月から10月にかけて実施し、日本でエバー航空利用の開運ツアーに参加された方には、開運ツアーに絡めたお得な特典がもりだくさん紹介されている特別編集の「幸福指南」ガイドブックがプレゼントされます。 「開運の旅!台北へ」に関する詳細は、台北市政府特設サイト「開運の旅!台北へ」公式サイトまたはエバー航空特設サイトをご参照ください。

台湾旅行に行かれる皆様に朗報! 「国立故宮博物院参観無料券プレゼント」


無料参観券イメージ

プレゼント実施期間 2009年6月〜12月末日

台湾観光局では、旅行台湾年における誘致活動の新たなプログラムとして、台湾観光ツアーを企画中の旅行社の皆様、台湾個人旅行を予定されている皆様を対象に、国立故宮博物院(台北)の参観無料入場券のプレゼントを6月から12月末日まで実施します。

チケット入手ご希望の方は<こちら>をご参照の上、専用フォームをFAXまたは郵送にて台湾観光協会東京・大阪事務所までご申請ください。

国立故宮博物院参観無料入場券 申込書(個人旅行専用)

国立故宮博物院参観無料入場券 申込書(旅行会社専用)

国立故宮博物院 公式ページ(日本語)

2009台湾観光ラッピングバス運行のお知らせ


台湾観光協会サイドイメージ(東京・名古屋・札幌 運行路線)


台北市政府/エバー航空サイドイメージ(全路線)


台湾觀光協会サイド(仙台路線)

背面:飛輪海(全路線)
イメージ

台湾観光協会では、台湾観光への誘致を目的として台北市政府及びエバー航空との共同企画による台湾観光ラッピングバスの運行を日本の4都市で展開します。
第一弾として、エバー航空が現在就航している8都市より、東京、名古屋、仙台、札幌の4都市において6月から11月末日まで運行します。

バスの車体には2008−2009旅行台湾年を掲げてプロモーション中の台湾より「〜台湾を遊ぼう〜」とシンプルでダイレクトなメッセージをメインにおき、台湾観光イメージキャラクターである「飛輪海(フェイルンハイ)」、そして、反面には台北市政府とエバー航空とのジョイントキャンペーンを掲出したインンパクトのあるデザインとなっています。
バスを目撃された方からの情報(目撃地点)やご感想など、ぜひお寄せください。

ラッピングバス運行エリア情報

東京:都営バス  (池86)渋谷駅東口〜池袋、(早77)新宿西口〜早稲田、(上58)上野松坂屋〜早稲田

名古屋:市営バス (西巡回) 栄〜浄心町〜栄

仙台:市営バス 川内・東仙台・長町・七北田・霞の目・実沢・岡田方面

札幌:中央バス 札幌市〜清田区方面 (札幌駅商業地〜札幌ドーム)

※バスの運行は各都市1台で運行します。運行ルートはバス会社の都合により一部調整されることがございます。

お問い合わせは台湾観光協会まで

台湾観光番組「飛輪海(フェイルンハイ)とVIVA!台湾」のお知らせ

台湾観光イメージキャラクターである「飛輪海(フェイルンハイ)」自らが台湾の観光地を紹介する、台湾観光満載の情報バラエティ番組「飛輪海とVIVA!台湾」がBS日テレで放送されます。毎週メンバーの1人が台湾の観光地や食、美容、歴史、そしてデートスポットまで、見ただけで行きたくなる台湾スポットをご紹介します。視聴可能な方は是非ご覧下さい。

放送日:

2009年5月31日(日)夜11:00-11:54 #1 アーロン/台北101篇
2009年6月 7日(日)夜11:00-11:54 #2 ウーズン/宜蘭篇
2009年6月14日(日)夜11:00-11:54 #3 ジロー/淡水篇
2009年6月21日(日)夜11:00-11:54 #4 ケルビン/三峡篇

放送局:BS日テレのホームページはこちら

2009旅行台湾年プロジェクト 100万元をゲットしよう!<台湾・旅の達人>チーム募集

優勝チームには100万元の旅行賞品をプレゼント!

2009旅行台湾年を掲げてプロモーション活動中の台湾観光局では、“旅の達人”プログラムの参加募集をスタートしました。
同プログラムは、外国人旅行者を含む2名以上のチームを対象として、個性的で趣向を凝らした付加価値の高い4日間の台湾旅行の企画を募集、応募者の中より合計50組を一次審査として選出したのち、1日7000元の旅行費を各チームに支給します。
一次審査を通過したチームは、応募した内容に沿った台湾旅行を催行し、その様子を特設サイトにブログビデオ及び旅行記として、毎日規定の内容で掲載していただきます。
最終審査となる決勝に進出し、見事、優勝に輝いたチームには総額100万元の台湾旅行賞金が授与されます。
企画を募集する一次審査へのエントリーは、6月1日から30日までとなっております。 みなさまお誘い合わせのうえ、ふるってご応募ください。

旅行企画提出及びチームエントリー 6月1日〜30日(1次審査発表 7月10日)
最終審査 10月1日〜10月31日
最終審査結果発表 11月15日

2009年旅行台湾年<台湾・旅の達人>特設サイト(参加資格及び参加要綱)

同サイト TOP PAGE

旅フェア2009(横浜パシフィコ)にて台湾観光PR活動(5月29日〜31日) −終了しました−

イベント名: 旅フェア2009
会 場: パシフィコ横浜
開催日: 5月29日(金)〜5月31日(日) 10:00-18:00 (最終日のみ17:00迄)
主 催: 旅フェア実行委員会 (財団法人 日本観光協会)

信州夢街道フェスタ2009(松本市)にて台湾観光PR活動(5月30日〜31日) −終了しました−

イベント名: 信州夢街道フェスタ2009
開催日: 5月30日(土)〜5月31日(日) 10:00-17:00 (入場無料)
主 催: 信州夢街道フェスタ2009実行委員会

〜きっとみつかる台湾キャンペーン〜<富士フィルム>

〜きっと見つかる!台湾 キャンペーン〜 「みんなの写真でweb写真展を作ろう!」(富士フィルム)
台湾観光協会では、富士フイルム・日本旅行とのタイアップ企画として、フォトコンテスト 〜きっと見つかる!台湾 キャンペーン〜「みんなの写真でweb写真展を作ろう!」を5月7日にスタートいたしました。
2009年5〜6月の期間に台湾旅行をして、思い出写真を撮って来られた方ならどなたでも参加することができます。
「台北往復航空券、デジタルカメラ、台湾特産品」などが当たる賞も用意されていますので、 皆様ふるってご応募下さい。詳細に関しましてはこちらをご覧下さい。

観光記事掲載情報のご案内

5月15日発売 『鉄道ダイヤ情報』 6月号 発行:交通新聞社
家族連れで楽しめる製糖鉄道のトロッコ列車を中心に、中南部の懐かしい駅舎と短路線などを紹介。

5月20日発売 『サイクルスポーツ』 6月号
発行:八重洲出版 東部台湾を旅する体験紀行〈台湾極楽温泉ツアー〉を紹介(掲載予定:4ページ)

5月21日発売 『ぴあ』 5月21号 発行:ぴあ 「フェイルンハイがナビゲートする台湾的映画案内」(仮題)
台湾観光イメージキャラクター“飛輪海(ファイルンハイ)”おすすめの台湾映画と、話題の「海角7号 CapeNo.7」の 舞台(屏東)を、監督インタビューを交えて紹介。(掲載予定:6ページ)

平渓線蒸気機関車CK124の旅

台湾北部を走るローカル鉄道「平渓線」で日本の鉄道ファンにも人気の高い蒸気機関車CK124の乗車観光イベントが今年も5月21日、6月16日に開催されます。今年は、グレードアップした客車を導入した列車と平渓線を利用して台北ー平渓線ー礁渓への終日プログラムとして企画されています。(主催:台湾鉄路局 共催:台湾観光局)
参加希望の方は現在募集中のイベント協賛ツアーを通じてお申込みを受付けております。
運行詳細情報は専用サイトをご参照ください。
平渓線蒸気機関車CK124の旅専用サイト

台日双方でのワーキング・ホリデー制度の実施について

台北駐日経済文化代表処では、財団法人交流協会との間でワーキング・ホリデー制度実施のための書簡が4月3日に取り交わされ、本年6月1日より実施されることになりました。
ワーキングホリデー制度の実施により台日双方の青少年の交流と相互理解が促進されることが期待されます。
同制度は、日本旅券所持者で18歳以上30歳以下の日本人が対象、1年間を限度として休暇を過ごすことを目的とする者(年間2000人)を対象としています。
台湾では2004年にオーストラリア、ニュージーランドとの間でワーキング・ホリデー制度を締結しており、日本は第3番目の同制度実施国となります。

台湾ワーキングホリデー申請要綱はこちら(台北駐日経済文化代表處)
台湾のワーキングホリデーに関するQ&Aはこちら(台北駐日経済文化代表處)

※2009年4月10日現在はオーストラリア及びニュージーランドを対象に実施しています。

2009年の100万人目となる幸運な節目入国者が誕生!

去る4月3日に、台湾旅行8日間のツアーでマレーシアより訪れた旅行者が、2009年からカウントしている外国籍旅客の節目入国者となる100万人目の幸運を掴み、10万台湾ドル(日本円約30万円分)のショッピングカードを桃園空港で台湾の観光局よりプレゼントされました。
旅行台湾年を掲げて、様々なプロモーションを展開中の台湾観光局では、2009年も海外からの年間旅行者 400万人突破を目標にして、100万人目ごとの節目入国者に向けたカウントダウンイベントを実施しています。
節目入国者数が上がるほど賞金も高額になるカウントダウンとなっており、次の200万人目の旅行者には20万元分(日本円約60万円)がプレゼントされる予定です。
訪台外国籍旅客対象の節目入国者へのラッキープレゼントキャンーペン情報はこちらをご参照ください。

チャイナエアライン50周年 ありがとうキャンペーン

チャイナ エアラインでは、台湾観光局およびハワイ観光局協賛のもと、同社の成田出発便を利用されたお客様を対象に、抽選でホノルル行きと台北行き航空券+ホテル宿泊が、総計60名様に当たる「チャイナエアライン50周年 ありがとうキャンペーン」をスタートしました。キャンペーンに関する詳細はチャイナエアラインHPをご覧ください。

チャイナエアライン公式サイト

「東京大マラソン祭り2009」の応援イベントに台湾ブースが参加します −終了しました−

「旅まつり名古屋2009」に参加(3月21日〜22日) −終了しました−

大阪ツアーエキスポ2009に台湾観光協会が出展 3月7日(土)〜8日(日) −終了しました−

台湾観光PRイベント開催のお知らせ(3/3 広島、3/5 京都) −終了しました−

台湾鉄道旅行番組 放送のお知らせ −終了しました−

番組名: 「世界の車窓から 1300キロを巡る台湾一周の旅」 
放映日: (前半)2009年1月12日〜29日 (後半)2月9日〜3月1日
放送局: テレビ朝日ネットワーク
内容: 台湾高速鉄道から南国旅情あふれるローカル列車など、台北を起点に高雄、台東、花蓮、そして再び台北へと、およそ1300キロを巡りながら各地の個性あふれる風景や人々とのふれあいを通じて台湾鉄道旅行の魅力をお伝えします。

台湾観光取材記事掲載誌 −終了しました−

「JUNON 3月号」(2009年1月23日発売) 主婦と生活社
ドラマにCMと、活躍中のJUNONボーイ 溝端淳平さんが訪れた台湾記事が掲載されます。また、2009年3月19日に発売が予定されている溝端さんのファースト写真集『熱風少年』も台湾が撮影の舞台として登場します。
詳細はJUNON 3月号(1月23日発売)をご覧ください。

年末年始休暇のお知らせ

台湾観光協会東京事務所及び大阪事務所は下記の通り休業致します。誠に恐れ入りますが、休業期間中による お問い合わせ等のご返事は、1月5日(月)以降とさせていただきます。
よろしくご了承下さいますようお願いします。

年末年始休業期間 12月27日〜2009年1月4日
2009年1月5日より平常業務(9:30-18:00)

台湾旅行番組 放送のお知らせ −終了しました−

番組名: 「台湾再発見 〜おいしい、楽しい台湾を遊ぼう〜」
放映日: 12月30日(火) 15:30〜16:55
放送局: テレビ東京、テレビ北海道、テレビ愛知、テレビ大阪、テレビせとうち、TVQ九州放送 合計6局
内容: 台北から台湾新幹線で中部そして南部を訪れながら、郷土色あふれる地元グルメを満喫し、ふれあいを楽しみながら各地の魅力を女優の斎藤とも子さんと新井晴みさんが旅のレポーターとしてお伝えします。さきごろ来日して台湾観光イメージキャラクターの就任披露を行ったばかりの「飛輪海(フェイルンハイ)」からの最新メッセージも随所に登場します。 お時間のある方はぜひご覧下さい。

緊急告知! 飛輪海(フェイルンハイ)国際ファンイベント開催のお知らせ −終了しました−

開催日時: 2009年2月15日 15:00開演
会場: 台北市 台湾大学総合体育館

台湾観光局では、台湾観光イメージキャラクターに就任した「飛輪海(フェイルンハイ)」による国際ファンイベントを日本、韓国、東南アジアなどの海外のファンを対象に来たる2009年2月15日の午後3時より台湾大学総合体育館(台北)で開催します。イベント会場では、参加されるファンの皆様に向けて「飛輪海(フェイルンハイ)」のオリジナル発光うちわ、台北MRTプリペイドカード(画像イメージ)、ポスターなどのイベント限定オリジナル商品を参加者全員にプレゼントする準備もすすめています。
新しい年を迎えた台湾で、飛輪海(フェイルハイ)と一緒に過ごす国際ファンイベントへのご参加をお待ちしております。

参加ご希望の方は同イベントツアー取扱旅行各社を通じて お申込みください。
※抽選応募は12月20日をもって受付終了しました※

台湾観光局公式サイトはこちら

2009年台湾ランタンフェスティバル 開催のお知らせ −終了しました−

2009台湾燈節 台湾ランタンフェスティバル

開催地: 宜蘭県立宜蘭運動公園(宜蘭市中山路一段755號)
開催期間: 2009年2月9日〜22日

※旧暦1月15日は2009年2月9日にあたります。

台湾ランタンフェスティバル2009 公式サイトはこちら

台湾観光体験レポーターに応募して台湾を遊ぼう!

台湾 旅の魅力再発見レポーターを募集 《募集終了しました》
台湾観光協会では、社団法人日本旅行業協会が推進するビジットワールドキャンペーン事務局企画の「旅の魅力再発見レポーター Visit World Campaign 海外親善大使」プログラムのジョイント企画として、台湾旅行体験レポーターを募集します。
ご応募いただいた方の中より1名様を選出して、体験レポータ ーとして台湾旅行にご招待します。応募要綱につきましてはこちらをご参照いただき、ふるってご応募をください。

任命式の様子はこちら
旅の魅力再発見レポートはこちら

台湾観光イメージキャラクター「飛輪海 フェイルンハイ」

2007年12月より開始した台湾観光キャンペーン。そのイメージキャラクターを務めたF4(JVKV)によるキャンペーンが今年度11月をもって終了します。
この流れを引き継ぎ、2008年7月15日より飛輪海(フェイルンハイ)が日本・韓国市場に向けた台湾観光プロモーションのイメージキャラクターに加わりました。
これより、PR映像やポスターをはじめとする各種観光促進ツールなどの撮影、制作、国際ファンイベントの実施など順次準備していく予定です。

※“飛輪海(フェイルンハイ)”とは、世界各地から選りすぐった容姿端麗、個性豊かな台湾の4人組アイドルグループ。メンバーは辰亦儒(ケルビン)、汪東城(ジロー)、呉尊(ウーズン)、炎亞綸(アーロン)で構成され、それぞれが春夏秋冬(Warm/Hot/Cool/Cold)のイメージを持つことから、華氏温度(Fahrenheit)にちなんで“飛輪海(フェイルンハイ)”と名付けられました。2007年8月に開設した飛輪海公式ファンクラブ(FahrenCiti -フェイルンシティー)の会員数は立上げ時に比べ、1年間で約5倍に伸び、現在も会員が急増中です。

飛輪海日本公式サイトはこちら −所属事務所:リッツプロダクション(株)

「1000人合同足裏マッサージイベント」無事終了!

台湾の観光局では、2008-2009旅行台湾年のイベントプログラムとして、台湾の健康法のひとつである元祖「台湾式足裏マッサージ」の促進と健康ツアーの推進を図ることを目的として、2008年7月1日(火)に台北市内の台北小巨蛋(台北ドーム)にて「1000人合同足裏マッサージイベント」を開催しました。 開催当日は日本や韓国をはじめ、海外からの参加者をメインに1000人以上が参加、事前に手配した1000人のマッサージ師が会場に一同に会し、ギネスの公式記録に挑戦しました。
「2000feet,1000smiles」というタイトルを掲げて、2000本の足を同時にマッサージし、これまでの最高記録とされていた「200名の体験者と200名のマッサージ師による計400名」という記録を新たに塗り替えることに成功しました。
観光局では、イベント開催をキックオフとして、台湾健康法のひとつである元祖台湾足裏マッサージに関する紹介サイトを開設しました。
2009年6月まで利用できる台湾各地にある専門店の割引クーポンなどをダウンロードできるページも設置されていますので是非ご活用ください。
2008-2009旅行台湾年千里の道も一歩から「2008年千人足裏マッサージ」ホームページ

台湾観光パスポート「君につづく道」発行のお知らせ−終了しました−

台湾 総統府平日一般参観再開のお知らせ

総統府の公式発表により繰上げ再開!
台湾総統府からの通達によると、館内改修作業に伴い7月20日まで一時休止を予定していた平日一般参観について、多方面より早期再開の要望が多く寄せられたことを受け、当初の予定を大幅に繰り上げて平日一般参観を再開することになりました。
参観受付:平日(月〜金) 9:00〜11:30 
※撮影禁止、パスポート要持参など従来どおり変更はありません。

詳細は総統府公式サイトをご覧下さい(中国語・英語) 
総統府公式サイトはこちら
参観に関するお知らせ

国立故宮博物院の毎週土曜日 夜間開放時間の参観料が無料となりました。

国立故宮博物院では3月1日より、毎週土曜日の夜間開放時間での参観料を国籍、身分を問わず無料にすることを発表しました。

夜間開放時間 毎週土曜日 午後5:00〜8:30
*なお、上記時間以外の参観料は従来通り変更ありません。(NT$160 一般)

国立故宮博物院の公式サイト

無査証(ノービザ)による滞在期間が90日間に変更となりました。

外交部の発表によると、2008年2月1日より日本旅券所持者について無査証(ノービザ)による滞在期間が30日間から90日間に変更となります。なお、無査証での台湾滞在には従来通り入国時に旅券の有効期限が3カ月以上必要となりますので予めご注意ください。

ビザ申請に関する詳細は台北駐日経済文化代表處にお問い合わせください。

台湾高速鉄道の「シニア運賃」が外国旅客にも適用。

台湾高速鉄道(台湾新幹線)では、65歳以上の国民に向けて 実施している「シニア運賃(敬老票)」を、日本旅客を含む外国 籍の乗客にも適用枠として正式に認可することを発表しました。対象となる65歳以上の外国籍旅客は、西暦で 生年月日が表記 され、65歳以上であることが証明できる旅券などの写真付公的書類を駅の販売窓口で提示すれば、シニア優待として設定してある片道普通運賃の50%(半額)にてチケットを購入することができます。

※月初より北上56便、南下57便の毎日113便運行の増便に伴い、一時間に平均3便、ピーク時には4〜5便が現在運行し、ますます便利になった台湾高速鉄道は、さらに今月12日より全車両指定席から1編成に3両ずつの自由席に切り替え、12月31日まで普通運賃の2割引で乗車券を購入できる優待キャンペーンを展開しています。

台湾高速鉄道公式サイトはこちら

日本の運転免許証で台湾で運転ができるようになりました。(要申請・条件有)

2007年9月21日から、日本の運転免許証を所持している方は、台湾で自動車等を運転することができるようになりました。条件につきましては下記の通りです。

条件1 日本の運転免許証のほか、その中国語翻訳文を所持・携帯している必要があります。
交流協会もしくは社団法人日本自動車連盟が作成した翻訳文に限られます。
(自分で作成した翻訳文は使えません。)
条件2 運転することができる期間は、台湾に入境した日から1年間です。
条件3 運転することができる車両の種類については対照表(免許種類ごとの運転可能車種一覧・運転が認められる車両の定義)をご覧下さい。

交通部公路総局 「海外旅行者のための交通安全ガイド」(表面)
交通部公路総局 「海外旅行者のための交通安全ガイド」(裏面)

翻訳文の入手方法

1.台湾で入手する場合の窓口
(1)交流協会台北事務所
 TEL:+886−2−2713−8000(代表)
 FAX:+886−2−2713−8787
 窓口受付時間:9:15〜11:30、13:45〜17:00
 (公休日:毎週土・日曜日及び台湾の祝祭日と一部の日本の祝祭日)

(2)交流協会高雄事務所
 TEL:+886−7−771−4008(代表)
 FAX:+886−7−771−2734
 窓口受付時間:9:00〜12:00、13:30〜17:00
 (公休日:毎週土・日曜日及び台湾の祝祭日と一部の日本の祝祭日)

2.日本で入手する場合の窓口

  社団法人日本自動車連盟
 日本全国67ヶ所のJAF支部窓口で申請できます。
 窓口受付時間:9:00〜17:30(公休日:毎週土・日曜日、祝祭日、年末年始)
  翻訳文についてのご案内(JAF)